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リオ五輪治安に焦点、ならば東京五輪も安定治安が、そうならばこの人しかいない都知事本命だ

30日   木曜
霧雨も昼にはやむ
蒸し暑くなる
梅雨時の蒸し暑さは大昔とは比較にはならないが、やはり「老人」には一番堪える時期だ。

逃げるには図書館が一番だ。

でもな、まだまだ図書館は「冷やす」だけの仕組みであって、長くいると外に出たときは、身体が鈍る。

パンダのようなたれ目の自民党女性代議士の名前を思い出せないままにいたら、今日もテレビが追いかけていて「小池百合子」と判った。
ついでに判ったことは、勢いのあった自民党・小沢一郎の「自由党」でも一緒に「遊泳」をしており、いろいろと「波風」をシノギながら自民党で「国防大臣」まで箔をつけていたというから単なる昔から言われる「~派女子軍団」の一人ではなく「凄腕」らしき辺りも見せている。

いち早く記者会見をして「手をあげた」のをつぶすために「自民党都連」には連絡がないと自民党・石原氏は語る。
何としても「都知事選」は後先じゃんけんでの勝利法則があって、自民党内では芸能人嵐の親父さんで総務省事務次官まで行きついた桜井俊氏を担ぎ出したのだろうが、雲行きがおかしくなってきた。

リオ五輪は「治安」が世界の注目に、ならば東京五輪はテロ対策を含めて「治安一番」というなんでも「一番好きな政治風土」で考えれば「桜井俊」氏には悪いが、ダミーではないか。

石原都政で現在があるのだが、この「現在」で動きが悪かった二人の事故を消して新たな五輪への空気を入れ替えるならば、石原都政で呼ばれて「副知事」になり「新宿治安」を徹底させた警視庁出身で、広島県警、都副知事、松下電器参与、現在は東京ビッグサイト社長となって腕を磨いている67歳、マスゾエ氏と同じ法学部であっても、治安のプロ「竹花 豊」氏が本命ではなかろうかと妄想しているのだが、当たるもはずれるも「八卦」の世界。

自民党は分裂選挙になるだろうが、石原都政の延長ならば、16万人都職員も五輪仕事は「やりやすい」ことにもなり、「治安の安定」で都民のご機嫌も直り給料も削られることはなくなるのだから、やはりこの「昔の副都知事・竹原豊」氏は本命ではなかろうか?

いつ、この人物が浮上するかは参議院選挙終了あたりだろうか?

テーマ : 日常雑感
ジャンル : ブログ

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